狭い道路で、両方かち合うことも頻繁。
引越しは仕方なけど、工事はずらして欲しいよね。
見たい番組が見れないこともある。
しかし、見たい番組でも、部分再放送があってつまらない。
番組編成の都合だろうが、通常でやってくれよ。
また、野球の放送が始まると、番組変更がある。
中止になるのはいいが、時間が遅れるのは困る。30分遅れだけなら、許せるが、20分遅れとか中途は困るね。知らない間に始まっていたりする。
なんとかならないのかなぁ。
増えたのかなぁ。
そんな、ホームレスを支援している団体があるようだ。疑問を感じる。
ホームレスの中には、働きたくても働けない人もいる。そのような人にある程度の支援は必要であろう。
そうでないホームレスに支援は必要なのだろうか?
働きたくない人や、俺は自由人とか言ってるホームレス。そういうホームレスになぜ支援がいるの? 自由人でしょ。それが支援を受けてることは自己矛盾。
また、誰にも迷惑をかけていない、自活していると言って公園を占拠している人、自活していないし十分迷惑かけてるよ。税金払う人がいるから、公園が整備される。税金払ってる人がいるから、公的資金が受けられる。大阪市民かわいそう過ぎる・・・。
まあ、ホームレスに何言ってもこのブログ見れないから意味ないけど、働く意思のないホームレスを支援している団体、似非人権ごっこは止めましょう。
働きたくても働けないホームレスの支援は必要だ。
たとえば、ビッグイシュー(ホームレス支援の雑誌。ホームレスが売っている。その売上金の一部がホームレスの収入になるようだ)のようなのも1つの方法。少額でも頑張って働いているのだから支援したい。
荒川静香みたいに仰け反るのではなく、本来のものと思われる。
荒川のアレがイナバウアーと思ってる人には、そう見えなかっただろうな。
イナバウアーも他の人がやるのだから、荒川のアレをイナバウアーとは言ってはいけない。一考を・・・。
都市の緑化
趣旨を理解してない出品者もいるようだ。ゴタゴタ飾り付けるというのは、庭デザインの展示会ならわからないでもないが、緑化だよ。わかってるのかね。趣旨がわからないのは出品者か主催者かわからないけど・・・。
また、緑や花を増やせば緑化と勘違いしている人も多いようだ。なんの緑を増やすかどんな花を増やすかを考えないで、単純に「キレイだから」と思われるのも見受けられる。
また、大阪城公園に一部の緑をきっているところもあるようだ。
本当の緑化とは何か考えるべきではなかろうか。
主催者側がこれでよし、としているのなら、ネーミングとセンスを疑うよ。
これ、緑化の名を使った、予算消化ではないの?
中途半端な緑化フェアは市民に誤解を与えるだけ。
やるならしっかりした趣旨でやってね。
選手の入場行進もよかったけど、放送部吹奏楽部など文科系クラブの人も登場してよかった。なかなかスポットの当たらない文科系クラブにスポットが当たってきたことは良いこと。青春はスポーツだけではないのだから。
君が代
そうはいっても脇役。主役は野球大会だから野球部。それ以外が目立つのはどうかと思う反面、そういった生徒達にもスポットを当てて欲しいとも思う。自分たちの大会もあるだろうけど、野球ほど注目されていない、というよりも知られていないよね。野球の間借りでもスポットが当たったことはいいよね。
左翼先生が反日教育しても、スポーツの大会で、国歌・国旗は常識。
君が代独唱に選ばれたことは名誉なこと。
1敗でもすると出場できなくなる夏の大会に比べ、必ずしも全勝でなくても、出れるためか?それとも、出れない県もあれば、2校出ている府県があるためか?選抜という選考過程が不透明だからか?
実例をあげると、ある府県の大会で1位だったにも関わらず、近畿大会で不甲斐ない成績を残して出場出来なかったこともあれば、府県大会3位なのに近畿大会優勝して選抜されたこともある。
それでも甲子園は甲子園。それなりに注目される。
国民体育大会高校野球(硬式の部)や神宮大会もあるが、通常のテレビでは中継されないし、その存在すら知らない人も多いのではないだろうか。
やはり高校野球の聖地甲子園というのは、特別な存在なんだろうなぁ〜。
準決勝の対戦相手の組み方についての不満は、数日前に書いたが、あらに納得いかないのが、1次リーグ、2次リーグの勝率が同率の場合は、当該対戦の失点率(失点を守備イニング数で割る)というもの。
具体的に関わってくるのが、韓国の準決勝進出が決まったあとメキシコが勝利すれば日本、アメリカ、メキシコが1勝2敗で並ぶ。ここまではわかる。
問題はここから先だ。メキシコが準決勝に進出するには、延長13回まで持ち込んで1−0で勝つしかないということ。
延長13回で1−0で勝つのと、9回で終わって1−0で勝つのは、野球を知っていれば後者の方が優れているというのはわかるだろう。しかし、前者は準決勝進出。後者は準決勝進出ならず。
もっと極端に9回終了で10−0いや100−0(あり得ないが)で勝ったとしても、決勝進出できない。それよりも延長13回1−0勝利が勝るということ。変なルール。絶対納得いかない。こんなことを想定していなかったんだろうけど・・・。1回目だからしょうがない????
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旧ブログへのコメント
投稿者:77dai 2006/3/20 17:08
うーん、言われてみれば確かにそうですね。失点率以外の別のルール設定だった場合(例えば1・2次予選ラウンドの勝率など)日本の準決勝進出はなかった。審判の配置や予選POOLの組み合わせなどはともかく、失点率は野球そのもののゲーム性を変えてしまうのでこのルール適用は見直すべきですね。鋭いです!!メキシコのブースでそういう話は出なかったんでしょうかね?このままのルールでいくと例えば、同点の9回裏満塁でも「絶対三振してこいよ」とか監督に声かけられて打席に入った打者がわざと投げたデッドボールを空振りして、「俺は振ったから三振だ」とか審判に抗議なんかして、それも認められず「サヨナラ勝ちしてくやし涙」とか発生しそうですね。
サッカーのワールドカップのように権威ある最高の大会とは言い難い。
サッカーの場合は、選手は勿論のこと、審判も選ばれて出場することが名誉なことである。それに比べて、ワールドベースボールクラシックの審判はどうか。普通の野球(ベースボール)
それよりも、準決勝が問題である。野球のレベルからいって、韓国に3連敗は出来ないであろう。だからといって日本が勝った場合、素直に喜べるだろうか? 大会だけでの、対韓国戦は1勝2敗となり、負け越し。韓国より順位が上と考えられるだろうか。
ここまで韓国は6連勝。それに対して日本は3勝3敗。次に日本が勝っても数字上は韓国が上と考えるのが普通である。少なくとも韓国は日本が順位が上とは認めないであろう。ルール上は日本が上でもなんかすっきりしない。
不思議なのは、なぜ同じグループから勝ち上がった2チームが、準決勝で当たるのだろうか。普通は、1組1位×2組2位 1組2位×2組1位 が準決勝となるのではないだろうか?
そうすれば、次に韓国と当たるのが決勝となる。このほうがすっきりする。
まあ、大会自体に???なのでどうでもいいか。
何が問題って、次に誰かがイナバウアーをやった場合、または本家のイナ・バウアーさんの映像か何かが出てきた場合、仰け反ってないからイナバウアーではない、と思ってしまう人が(多数?)いることである。
荒川静香が、あの技をイナバウアー呼んだことで、迷惑する人がいるのである。別の名前をつけるべきである。荒川静香のために、技の名前をつけるのではない。
本家イナバウアーや今後普通のイナバウアーをやる人に迷惑がかからないようにするためにである。
子供が少ないのは仕方ないとして、ホームレスがウロウロしてるし、おっさんらが子供用の遊具をテーブル代わりに将棋か何かをやっている。
そうかと思うと、野良犬か何かが走り回っている。
こんな状態じゃー公園デビュー
ソウでなくても緊張する公園デビューなのに、あまりにも公園がひどい状態・・・。
但馬は置いといて、あんな狭いエリアに3空港
大阪空港も、本来は閉鎖のはず。元々は地元が騒音等の理由で廃止を要求したもの。いざ廃止が決まりそうになると、経済効果がどうだとか言い出して、わがままだよ。
不便でも何でも、本来は、大阪周辺には関西空港だけのはずでしょ。
3空港体制になったから、いまさら廃止せよと言っても仕方ないけど。(空港そのものの設備投資もあるし、アクセスの設備投資もあるので・・。そう言っても、やはり必要性に関しては疑問)
ただ、神戸空港・大阪空港に国際線をとは言って欲しくない。国際線だけは関西空港1本にすべき。
なぜって、
韓国の仁川国際空港ー神戸、仁川ー大阪、仁川ー関西便を作って国際線だよって。そして、ヨーロッパ便はは無し。ヨーロッパへは、仁川で乗り換えて行って下さい。と・・・。そうならないためにも、国際線は関西空港1本に絞ったほうがいい。そうしないと、また関西空港の足を引っ張るよ。関西からヨーロッパ方面に直行便が出なくならないようにね。
もう1度いうよ。
関西の国際線は関西空港だけでいい。
ただ、神戸空港が出来て、神戸市民が便利になったことは、否定しない。
一番便利になったのは、ライバル新幹線。
あわてて、今日あわてて片付けた人もいるでしょうね。
だけど、雨の地域もあったはず。
それはそれで、まずいのでは?
雛人形の店の話だと、片付けないと嫁に行くのが遅くなるということは、ないとのこと。それよりも、よく晴れた日に片付けることのほうが、大事だとか。当然ですよね。
片付けないと片付かないなんて、オヤジギャグだよ。日本人はオヤジギャグが好きだね。
本当の話はどうであったかは、岩波文庫の西遊記
他にも、少年用を含めて、簡略化されたものなど色々ある。どれがいいかは一概には言えないが、ある程度の分量のものだと、大丈夫だと思う。
今の子供達にも見せてあげたい名作だと思う。
ところが、一部を除いて行方不明だとか。
確かに一部の作品はNHKや放送ライブラリーで見ることは出来るし、DVDも出ているようだ。しかし、一部だけ見てもねぇ・・・。一部でも見たい!!複雑な心境!
行方不明と聞いたのは、だいぶ前のこと。今ごろ発見されていないかなぁ、将来発見されないかなぁ。とあまい期待を抱きつつ。
かなり影響を受けた作品なので、いつの日かもう一度見たいねぇ。
今見たらちゃちと思うのかな?
今、入手可能なDVD→NHK人形劇クロニクルシリーズVol.4 辻村ジュサブローの世界~新八犬伝~
無報酬とのこと。
大胆なことをするというか、色々考えるよね。
これで、少しでも赤字が解消されれば万々歳。
少なくとも、新聞やテレビで取り上げらているので、PR効果はあったな。
頑張って欲しいね。
変わったことする鉄道
応募できるのは20歳以上。詳細は北条鉄道へ問い合わせてください。
その他に天才児として登場するのは、一藤木貴大(特集時11歳・テニスプレーヤー)、金田久美子(同11歳・ゴルファー)が写真付きで出ていて、「まだまだいるスーパーキッズ」という小さなコーナーに、卓球の福原愛(12歳)、スノーボードの成田童夢(15歳)、サッカーの高野一也(13歳)、篠田悠輔(13歳)が出ていた。(一部を除いて知らない)
この時の新聞記者の予想通り、亀田3兄弟が世界チャンピオンに本当になるか、10年後を楽しみにしている。




