18日午後8時50分ごろ、神奈川県藤沢市大庭の市道交差点で、青信号で横断歩道を歩いて横断中だった大学3年の女子学生(21)が救急車と接触。女性は足などに軽傷を負った。
藤沢北署は、自動車運転過失傷害の疑いで、救急車を運転していた藤沢北消防署勤務の男性(28)から事情を聴いている。
調べによると、女子学生は携帯用の音楽プレーヤーを使用していたため、サイレンに気が付かなかったという。救急車は同市遠藤からけがをした女性を市民病院に搬送中で、事故後は別の救急隊が駆けつけ、2人を搬送した。
女子学生は藤沢市内の自宅に帰る途中だった。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/197063/
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よっぽど頭悪い女子大生だね。サイレンの音に気が付かない程度の音量ということは、クラクションの音も聞こえないだろう。こんな人が増えると、サイレンもクラクションもその他の警告音も無用の長物になってしまう。
相手が警告音を出してくれなくても、エンジン音等で車の接近に気が付くというのが常識人。(難聴の人はそのことを知っているから、注意して歩いて、目などから情報が多くなる)
自分の命を自分で守るということが欠落している人間が多すぎる。
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